2020年12月14日月曜日
朝の習慣
2020年11月17日火曜日
マンガでわかりやすいうつ病の認知行動療法
今日から認知行動療法の本を読み始めました。
【本を読む目的】
リワーク施設で紹介されたものです。
今後リワークに向けて、自分がどうなりたいか、どういうスキルを身に着けたいか、を見つけるために読み始めました。
【本日の進捗】
Kindleで位置No.426まで。
【得られた気づき】
- 自分にマイナスの暗示をかけがちである
→特に、怒られる系統のマイナスの暗示が強い - 問題に適切に対処するにあたり、自分にとって大切なものが何か、が明確でない
→今後考えていきたい - 頭の中だけで考えて確認できないままになる
→なりがち。人に相談することはとても苦手 - 日々の活動記録表から、「自分のやってよかったこと、心が軽くなること」を探す
→仕事でも同じかもしれない
引き続きまずは読み終え、もう一周読んだうえで「身に着けたいスキル」を精査していく。
2020年11月2日月曜日
精神障害という言葉の不慣れ
「足が折れていれば、その間は身体障碍者」
「心を病んで治療していれば、その間は精神障害者」
そういう定義に自分が慣れていないだけって話
※障害者という表現を使っています
参考にしているのが「独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構」であるため、そちらの表記に準拠しています。
子供のころは親がよく「ノイローゼ」という言葉を使っていた記憶
「○○さんがノイローゼ気味で…」みたいな感じ
でも、身近な人でそうなった人はおらず、自分にとってはファンタジーな存在だった
いざ29になったところで自分がうつ病になるまでは
29休職→復職を経て31で再度休職をしている
産業医から復職の条件に「リワークプログラムを受けてこい」というものがある
単純に休んでから復帰、では再発したので、再々発を防止するために手を打ちましょう、ということ
まあ、妥当だと思った
んで、そのリワーク先を会社から紹介された
病院・クリニックではなく、公共の機関がやっているプログラムのほうがスケジュールや内容がしっかりしている(ゆるくない)とのことで紹介された先は
「独立行政法人 高齢・障害・求職者支援機構」の「地域障害者職業センター」
俺は障害者なのかと、ちょっと衝撃を受けた
メディアで紹介されるいわゆる障害者という人たちは、重度な障害を持っている方が多く、見た目や言動で障害を持っていることが一発でわかるような人たちばかり
だから、自分のように「気分が落ちこんで会社に行けなくなった」人間は「病人」ではあれど「障害者」という認識はなかった
まあ、改めて考えてみれば冒頭に書いた通り
「足が折れていれば、その間は身体障碍者」
「心を病んで治療していれば、その間は精神障害者」
なのかなって思った
言葉の定義だけなんだろうって
正直、眼鏡がないと生活ができない時点でそれは立派な「身体障害者」なのかもしれない。
ただ、普段はそういう言い方をしないんだよね
「うつ病」であっても「障害者」とは言わない
自分の中の定義では身体障害も精神障害も「不可逆な障害」であると定義していた気がする
違和感の正体はこれなんだろうか?
障害という言葉の印象が結構重めなので、それが受け入れられないだけなんだろうか
まあ、なんにせよリワークの手続きが始まったので、復職を目指して行動をしていこう
2020年3月29日日曜日
うつ病日記 その4飛ばしてその5
でもまあ今日から三日坊主すれば大体戻るよ、うん
昨日は朝から友人に詫びを入れて結婚式を欠席し、祝電を用意し、友人のご家族にお詫びをして不貞寝しておしまい
あ、そうだ
予約していたリングフィットがついに届いたんだった
もう前進ガタガタです、ハイ
前日にフィットボクシングを再開した直後だったのでもうね、ひどかった
今日は朝起きられず
ってかクッソ寒い
関東なのにめっさ雪積もっとるやんけ
友人の式の成功を祈りつつ家でリングフィット
今日はフィットボクシングはおやすみ、というかリングフィットと両立は発狂する
一人でいると落ち込むなぁと思いつつも、人とかかわるのも面倒になりがちで我ながらめんどくさい
そろそろFF14が本当に億劫になっている感はある
またKHに戻ろう
FF7が出るまでにリミットカットボスを倒そう
とりあえず朝起きて夜ちゃんとねる生活をこのまま続けつつ、カフェも図書館も行きづらいので家でなにかしよう
明日は運動と読書かなぁ
運動はまあゲームだけど